【映画 ネタバレなしの感想】『キャッツ&ドッグス』(2001)

目次

作品情報

作品名キャッツ&ドッグス
原題Cats & Dogs
公開日2001年
上映時間87分
監督ローレンス・ガターマン
主演ジェフ・ゴールドブラム

キャスト

あらすじ

 ブロディー教授は、人間用の犬アレルギー薬を開発していた。開発は順調に進んでいたのだが、それを良く思わないネコ達から妨害を受けて・・・。

感想

すご!!

 この作品には、多数のネコとイヌが出演しているのですが・・・。

 いや~、凄かった。

 どのペットもね、きっちり演技してるんですよ( ゚Д゚)。

 訓練しているとは言え、ここまで出来るとは・・・。

 選ばれた、エリートなペット達なんでしょうね~(#^^#)。

なかなかに鋭い!!

 結構ギャグがあり、コメディチックなこの作品。

 それが後半になるにつれて、加速して鋭さもMAXにw。

 自虐とも思える、ネコとイヌ達のギャグ合戦は爆笑でしたよ(#^^#)。

アフレコ最高!!

 本物のネコとイヌが出演している事から、セリフは当然アフレコになるのだが・・・。

 このアフレコが、マジで最高(#^^#)。

 ほんとにね、ペット達が喋っているように見えるのよw。

 いや~凄かったっすよ。あと、イヌのルー。

 声やっていたの、トビー・マグワイアだったんですね・・・( ゚Д゚)。

まとめ

 ペット達のドタバタ抗争劇を描いたこの作品。

 ネコとイヌが大好き!!って人は、是非みてみたください(#^^#)。

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