【映画 ネタバレなしの感想】『博士の異常な愛情』(1964)

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作品情報

作品名博士の異常な愛情
原題Dr. Strangelove
公開日1964年
上映時間93分
監督スタンリー・キューブリック
主演ピーター・セラーズ

キャスト

あらすじ

 ある日、アメリカ空軍戦略航空軍団第843爆撃隊が所属するバープルソン基地の司令官リッパー推奨が、クーデターを起こした・・・。

感想

リアル

 序盤の展開。

 これがね、妙にリアルなのよ( ;∀;)。

 何て言うのかな・・・。

 アメリカの極秘作戦とか、マジでありそうだし・・・。

 また抜け穴的な、解釈。

 これもね~、ほんとありそうで、オッサン怖くなりましたよ( ;∀;)。

ジョークなんだが・・・

 後半になると、ブラックジョーク満載になるんですが・・・。

 いや、これね。

 正直、正直いって・・・。

 かなりキツかったっすよ( ;∀;)。

 これはね~、オッサン。笑えなかったな~( ;∀;)。

人類にとって・・・

 この作品観ていると・・・。

 やっぱ原爆って、人類にとって不要なモノかもと、オッサン思うのよね。

 いやだってさ、万が一にも発射されたら、全人類に途方もないダメージ与えるんでしょ。

 これって、マジで怖すぎじゃないですか( ;∀;)。

まとめ

 核戦争の危機を描いたこの作品。

 ブラックジョークが結構エグい事に・・・( ゚Д゚)。

 社会風刺とかブラックジョークが大好き!!って人には、オススメです(#^^#)。

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