【映画 ネタバレなしの感想】『シックス・デイ』(2000)

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作品情報

作品名シックス・デイ
原題The 6th Day
公開日2000年
上映時間123分
監督ロジャー・スポティスウッド
主演アーノルド・シュワルツェネッガー

キャスト

あらすじ

 舞台は、2010年の近未来都市。クローン技術の飛躍的な進歩により、人類は豊かな生活を送っていた。しかしその一方で、人間に対するこの技術の適用は、法律で固く禁じられていたのだが・・・。

感想

近未来っぽい

 この作品。

 アクションシーンで、レーザー銃(?)みたいなのが登場するのですが・・・。

 これがね、思いのほか、カッコイイのよ(#^^#)。

 無駄に、バシュバシュ火花飛び散って・・・w。

 近未来っぽい雰囲気が、バンバン出てましたよ(#^^#)。

典型的な・・・

 完璧なクローン技術。

 これがね、人間に適用されると、こうなるぞ!!。

 ってのがね、見事に描かれていて・・・。

 オッサン、すご~く考えさせられましたよ( ;∀;)。

 まあこれが全てとは思わないが・・・。

 でもさ、人類ってバカだからさ、結局こうなると思うのよね~( ;∀;)。

・・・( ゚Д゚)

 予想外だったのですが・・・。

 この作品。

 ラストの展開が、逸脱(#^^#)。

 クローン技術っていう特性。

 これをねフルに活用していて・・・。

 ほんとまさかの演出を見せてくれましたよw。

まとめ

 クローン技術が確立した近未来を描いたこの作品。

 もし、本当に完璧なクローンが出来るとしたら・・・( ;∀;)。

 SF好きな人はもちろん、シュワちゃんのファンだ!!って人にもオススメです(#^^#)。

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