【映画 ネタバレなしの感想】『ザ・プレイヤー』(1992)

目次

作品情報

作品名ザ・プレイヤー
原題The Player
公開日1992年
上映時間124分
監督ロバート・アルトマン
主演ティム・ロビンス

キャスト

あらすじ

 ハリウッドにある、映画スタジオが映し出される。脚本担当のグリフィンは、駆け出しライター達の持ち込み企画に忙殺される日々を送っていた・・・。

感想

独特!!

 この作品のカメラワーク。

 メチャ独特でしたよ( ゚Д゚)。

 特に会話のシーン。

 わざとカメラを引いて、周りも映るようしていたり・・・。

 ちょっと見かけない、独特な撮影スタイルでしたよ(#^^#)。

ネタ満載!!

 この作品は、マジでハリウッド映画ネタ満載w。

 会話の中でもね、さまざまな作品が引用されたりしているんですけど・・・。

 やはり一番は、ハリウッドスターが、本人役で出演してるとこですかね(#^^#)。

 これは、マジでビックリしましたよw。

どちらかと言うと・・・

 コレ、サスペンス・ミステリー作品って言うより・・・。

 群像劇として観た方がいいかもね~( ;∀;)。

 というのもですね~、終わり方。

 これが、曲者。

 ん~って、終わり方するんですよね~( ;∀;)。

まとめ

 ハリウッド映画ネタ満載なこの作品。

 ハリウッドスターがまさかの本人役で・・・( ゚Д゚)。

 群像劇が好きな人はもちろん、ハリウッド映画大好き!!って人にもオススメです(#^^#)。

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