【映画 ネタバレなしの感想】『タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら』(2011)

目次

作品情報

作品名タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら
原題Tucker and Dale vs Evil
公開日2011年
上映時間89分
監督イーライ・クレイグ
主演タイラー・ラビンアラン・テュディック

キャスト

あらすじ

 大学生のアリソンは、仲間達と一緒にキャップ場に向かっていた。その途中で、いかにもヤバそうな男性二人組の車とすれ違うのだが・・・。

感想

それほどでも・・・

 この作品。

 ”グロさ”を売り文句にしていますが・・・。

 それほどでもなかったっすよw。

 まあ、オッサンがね、グロ映画観すぎって事もあるかもだけど・・・。

 あちらの作品としては、全然ましなほうでしたよ~(#^^#)。

大爆笑!!

 いや~、これは大爆笑(#^^#)。

 ほんと、おバカな作品でしたよw。

 ネタバレになるので、これ以上は言えませんが・・・。

 マジで笑えますよ(#^^#)。

大団円!!

 ラストは、ハッピーエンド(#^^#)。

 いや~これは、良かったですよ~。

 こういうおバカ系は、変にこったエンディングとか要らないですよねw。

 素直に最後まで観れて、オッサン、大満足(#^^#)。

まとめ

 微グロで、おバカ系のこの作品。

 頭カラッポにして、腹の底から笑いたい!!って人には、オススメです(#^^#)。

関連情報

グッズ

DVD

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

関連広告

コメント

コメントする

目次